Top >  [日本映画]映画があまりに素晴らしくつい買ってしまいました スマイル~

[日本映画]映画があまりに素晴らしくつい買ってしまいました スマイル~

不良男子高生の闘争を描き大ヒットを記録した「クローズZERO」の続編「クローズZERO II」(三池崇史監督)の大ヒットを祈願する初詣イベントが、1月6日、東京・芝公園の芝東照宮で行われ、主演の小栗旬、共演のやべきょうすけ、金子ノブアキアメリカ映画の母親は、日本映画の母親とずいぶんと違う。

なにが一番ちがうかっていうと、いわゆる「母性本能」とか「母親らしさ」がないのだ。

日本映画って、「母は強し」とか「母の愛は海より深い」というような描き方をするものが多い。

鑑賞本数:313本 ・日本映画新作:93本 ・日本映画旧作:71本 ・外国映画新作:120本 ・外国映画旧作:29本 鑑賞劇場(5回以上) ・新橋文化・ロマン:33回 ・MOVIX亀有:24回 ・浅草名画座:18回 ・浅草世界館:16回毎年、新年に映画を見る それは息子が多くの日本映画の名作を持って家に来るからだ 今年は 成瀬巳喜男監督の『流れる』(幸田文原作)を見る 日本最高の監督と何時も鑑賞後思う 整然としていて仕事に適した「制服」「作業着」にもっと誇りを持っていいのでは? 昔の日本映画を観ると、開襟シャツ1枚という姿が少なくありません。

当時は冷房もなかったでしょうから、時代背景があるにせよ、温暖化が進む今こそ、暑い時期の仕事中は開襟シャツで十分。

スマイル~聖夜の奇跡~オリジナル・サウンドトラック 映画があまりに素晴らしくつい買ってしまいました 映画のほうは、07年の日本映画は数おおくみましたが、その中で間違いなく本年トップ3のできばえの、快作です。